先日は、嵐の年賀状情報をお届けしましたが、今度は、普通の年賀状での早期購入キャンペーンのお知らせです。
家のポストに入っていたんです、この年賀状購入申込書が。

で、何気に見ていると、宝塚歌劇の観劇チケットが当たると。
郵便局のHPを見てみると、
【2018年用年賀はがき早期ご購入キャンペーン】
・内容
2017年11月1日(水)~11月30 日(木)の期間、近畿2府4県の郵便局及び郵便切手類販売所において、2018年用年賀葉書をご購入されたお客様に専用応募はがきをお渡しし、応募されたお客様の中から抽せんで宝塚歌劇観劇チケットをプレゼントします。
・賞品内容
宝塚歌劇花組公演(宝塚大劇場)
ミュージカル・ゴシック「ポーの一族」の観劇チケット
・招待日時
2018年1月14日(日)15時公演(貸切公演)
・当せん人数
ペア1,200組2,400名様
・応募期間
2017年11月1日(水)~11月30日(木)
※2017年12月1日(金)の消印有効
・応募はがき配布方法
専用応募はがきは、年賀葉書を一度に100 枚以上ご購入されたお客様にお渡しします。
(100枚以上、何枚ご購入いただいても専用応募はがきの配布は1枚とします。)
・応募方法
専用応募はがきの表面に、郵便番号、住所、お名前(フリガナ)、年齢、性別、電話番号及び対象商品・サービスをご購入された府県名・よくご利用いただいている郵便局名を明記の上、所定の郵便料金(62円)の切手を貼付し郵便差出箱へ投函いただきます。
・対象商品・サービス
2018年用お年玉付年賀葉書、お手軽年賀はがき及び郵便局の年賀状印刷サービス(Web申し込み及び喪中はがき・寒中はがきを除く)。
※2017年10月31日(火)以前にお申し込みいただいた郵便局の年賀状印刷サービス(Web申し込み及び喪中はがき・寒中はがきを除く。)も対象です。
※通信面に絵柄などが印刷された年賀葉書(絵入り[寄附金付]を除く)は郵便局で販売しているもののみ対象です。
・当せん発表等
2017年12 月上旬に当せん者を決定し、2017年12月下旬頃にご招待状をお届けします。
と、ありましたよ。
演目は、『ポーの一族』!
歌劇ファンでない原作ファンも垂涎の的と、うわさに聞きましたよ。
ちなみに、原作の萩尾望都(はぎお もと)って誰?か知らない人に、ご紹介。
http://kisspress.jp/articles/14335/
これは↑11月5日まで、神戸ゆかりの美術館で開催された展覧会の案内です。
(終わっていますが、どんなまんが描く人かは、少しわかります)
私も100枚買って、応募しよう。
以上、宝塚の情報を発信するコミパ!編集室でした。
家のポストに入っていたんです、この年賀状購入申込書が。

で、何気に見ていると、宝塚歌劇の観劇チケットが当たると。
郵便局のHPを見てみると、
【2018年用年賀はがき早期ご購入キャンペーン】
・内容
2017年11月1日(水)~11月30 日(木)の期間、近畿2府4県の郵便局及び郵便切手類販売所において、2018年用年賀葉書をご購入されたお客様に専用応募はがきをお渡しし、応募されたお客様の中から抽せんで宝塚歌劇観劇チケットをプレゼントします。
・賞品内容
宝塚歌劇花組公演(宝塚大劇場)
ミュージカル・ゴシック「ポーの一族」の観劇チケット
・招待日時
2018年1月14日(日)15時公演(貸切公演)
・当せん人数
ペア1,200組2,400名様
・応募期間
2017年11月1日(水)~11月30日(木)
※2017年12月1日(金)の消印有効
・応募はがき配布方法
専用応募はがきは、年賀葉書を一度に100 枚以上ご購入されたお客様にお渡しします。
(100枚以上、何枚ご購入いただいても専用応募はがきの配布は1枚とします。)
・応募方法
専用応募はがきの表面に、郵便番号、住所、お名前(フリガナ)、年齢、性別、電話番号及び対象商品・サービスをご購入された府県名・よくご利用いただいている郵便局名を明記の上、所定の郵便料金(62円)の切手を貼付し郵便差出箱へ投函いただきます。
・対象商品・サービス
2018年用お年玉付年賀葉書、お手軽年賀はがき及び郵便局の年賀状印刷サービス(Web申し込み及び喪中はがき・寒中はがきを除く)。
※2017年10月31日(火)以前にお申し込みいただいた郵便局の年賀状印刷サービス(Web申し込み及び喪中はがき・寒中はがきを除く。)も対象です。
※通信面に絵柄などが印刷された年賀葉書(絵入り[寄附金付]を除く)は郵便局で販売しているもののみ対象です。
・当せん発表等
2017年12 月上旬に当せん者を決定し、2017年12月下旬頃にご招待状をお届けします。
と、ありましたよ。
演目は、『ポーの一族』!
歌劇ファンでない原作ファンも垂涎の的と、うわさに聞きましたよ。
ちなみに、原作の萩尾望都(はぎお もと)って誰?か知らない人に、ご紹介。
http://kisspress.jp/articles/14335/
これは↑11月5日まで、神戸ゆかりの美術館で開催された展覧会の案内です。
(終わっていますが、どんなまんが描く人かは、少しわかります)
私も100枚買って、応募しよう。
以上、宝塚の情報を発信するコミパ!編集室でした。