“あべのハルカス美術館”で「ジブリの立体建造物展」が開催されているそうです!なんと12月4日からやっていたそうです~全然知らなかった

あべのハルカスジブリ展
(※公式サイトより)
【期間】2018年2月5日(月)まで

【会場】あべのハルカス美術館(あべのハルカス16階)
→最寄駅
・近鉄「大阪阿部野橋」駅 西改札
・JR「天王寺」駅 中央改札
・地下鉄御堂筋線「天王寺」駅 西改札
・地下鉄谷町線「天王寺」駅 南西/南東改札
・阪堺上町線「天王寺駅前」駅
【開館時間】10:00~20:00まで(※入館は閉館の30分前まで)
【観覧料】一般1,500円、大学生・高校生1,100円、小・中学生500円

ジブリ作品に登場する「建造物」の背景画や美術ボードなどの制作資料約450点と、“となりのトトロ”の草壁家や、“千と千尋の神隠し”の湯屋など、代表的な建造物の立体模型が展示されているそうです。湯屋は、なんと約3メートルの巨大模型だそう!
千と千尋の神隠し模型
(※スタジオジブリ公式サイトより)

私のように「ジブリ好きだけど、そんな情報知らなかったよ!」という方、まだ間に合います!ちょっと足をのばして、ジブリの世界を味わってみてはいかがでしょう~

公式サイトはこちら→ジブリの立体建造物展

以上、宝塚からのお出かけ情報をお届けする、コミパ!編集室でした♪