花のみちでは、既に9月半ば頃から、大阪芸術大学短期大学部 グラフィックデザインコースの学生さんたちが、デザインした旗がお出迎えしてくれてますが、
このフラグがちょうど紅葉に映えたり、またなんとなくさみしくなった木々に彩を与えてくれていたので、少しですが、撮ったお写真を載せますね。
テーマとしては「里山」「水辺」「花のまち」意識した“宝塚の休日の楽しさ”をアートフラッグにデザインしたそうですよ。
宝塚市と市国際観光協会との連携プロジェクトの一環として、令和4年(2022年)2月末までのお披露目です。その数なんと約100種類だそうです。
若い方のデザインした 宝塚の自然をフラグからぜひ感じでください。
以上、宝塚の情報を発信するコミパ!編集室SAでした。




