以前から気になっていたお店『un berger manquant(アン ベルジェ モンクゥ)』にかき氷を食べに行って来ました♪ アンベルジェモンクゥとは、フランス語で「行方不明の羊飼い」という意味だそうです。

さかせがわアピア3駐車場入口のトヨタビル2階にお店はあります。阪急逆瀬川駅から徒歩2分です。


階段を上ると、素敵な藍色「氷」の旗が!

店内はコンクリートの壁で、ワントーンで飾られた絵など、とてもシンプルです。

カウンターは5席、2人掛けテーブル席が3つありました。ランチタイムを外して行ったつもりが、次々とお客様が来られて、あっという間に満席になりました。

メニューはこちら↓ 夏の間はサンドイッチと焼き菓子メニューはお休みとなります。
本日のカレーは2種、骨付きチキンカレーとキーマカレー。本日のキーマカレー「ココナッツミルクとみそのキーマカレー」と書いてあり、とっても魅力的♡ 次回はカレーに決まり、ですね。

【季節を活かしたかき氷のラインナップ!どれにするか真剣に迷う!】
本日のかき氷メニューは8種類、年間では50種類あるそうです。季節によって変わるのですね。(マンゴーフォルマッジョ、すももとクミンジュレ、塩キャラメルレアチーズ、白桃とオリーブオイル、タカミメロン、マンゴーミルク、ジンジャーミルク、ピーナッツ)どれも予想の上をいくメニュー…どれも食べたい!けれどお腹のサイズは決まっている…悩みに悩みましたよ~
白桃とオリーブオイル 1,650円
桃の上には、アクセントとしてナツメグを削っていただくことができます。

旬の桃を贅沢に使ったシロップも自家製です。カットした桃ものせてあり、甘くて瑞々しい桃とかき氷の組み合わせ、合わないわけがありません。なんて幸せな時間なの~♡外の暑さが噓のようです。

こちらは、ジンジャーミルク 1,150円
年間を通して食べることができる通常メニューの一つです。

自家製ジンジャーシロップがたっぷりかかっています。ジンジャーのいい匂いが口の中いっぱいに広がります。かき氷のジンジャーって初めて食べたのですが、今までこの美味しさになぜ気付かなかったのだろう…冷たい氷と体の中が温まるジンジャーで、冷たいのか温かいのかわからない感覚というか、甘くてスパイシーでとっても刺激的!大人なかき氷、癖になる美味しさです。

上には杏とジュレ、甘く炊いた小豆がのっています。氷を掘っていくと中にもお豆さんが入っていました。あまりの美味しさにジンジャーには、ミルクが付いていたことをすっかり忘れていて…途中からミルクをたっぷりかけました。甘さも増してまろやかになりました。ジンジャーミルクは通年、食べることができるので、冬にも食べてみたいと思いました。

オリーブオイルは白桃に、ミルクはジンジャーに付いていました。

オーナーさんご夫妻に「大人の隠れ家のようなカフェをコンセプトに2018年にお店を始めました。カレーのスパイスも自分たちで組合せています。旬の季節を活かし、厳選した材料を使用しています。かき氷のシロップも手作りで、ドライフルーツを漬けたり、豆も炊いています」とお話をお聞きしました。
本日のかき氷メニューで食べていないのが、マンゴーフォルマッジョ、すももとクミンジュレ、塩キャラメルレアチーズ、タカミメロン、マンゴーミルク、ピーナッツの6種類でした。メロンやマンゴー、すももは旬の季節だけのものだと思うので、産地も変わっていき、季節を逃さないようにしないと…取材時にはなかったけれど、ブルーベリーもメニューに加わっていました。
インスタグラムを見ると、いちごやデコポン、ピスタチオ、あんバターやショコラなどもありました。夏だけでなく年間を通し、季節をかき氷で味わえるなんて素敵ですね。
アンベルジェモンクゥさんは人気店です。座席に限りもありますので、余裕をもって行かれることをおすすめします(※座席の予約はできません)。お子様は小学生以上からご利用できます。
季節のかき氷は売切れ次第終了となります。
次回はカレーを食べに…かき氷も一緒に食べに行きたいと思います。
以上、宝塚の情報を発信する宝塚コミパ通信TAでした。
cafe¶dis
un berger manquant (アン ベルジェ モンクゥ)
兵庫県宝塚市逆瀬川1-13-27 トヨタビル201
11:30~19:00 (L.O.18:30)※売切れ次第終了
水・木曜休※不定休あり
現金、Paypay、クレジット、QR決済、ID、交通系可

さかせがわアピア3駐車場入口のトヨタビル2階にお店はあります。阪急逆瀬川駅から徒歩2分です。


階段を上ると、素敵な藍色「氷」の旗が!

店内はコンクリートの壁で、ワントーンで飾られた絵など、とてもシンプルです。

カウンターは5席、2人掛けテーブル席が3つありました。ランチタイムを外して行ったつもりが、次々とお客様が来られて、あっという間に満席になりました。

メニューはこちら↓ 夏の間はサンドイッチと焼き菓子メニューはお休みとなります。
本日のカレーは2種、骨付きチキンカレーとキーマカレー。本日のキーマカレー「ココナッツミルクとみそのキーマカレー」と書いてあり、とっても魅力的♡ 次回はカレーに決まり、ですね。

【季節を活かしたかき氷のラインナップ!どれにするか真剣に迷う!】
本日のかき氷メニューは8種類、年間では50種類あるそうです。季節によって変わるのですね。(マンゴーフォルマッジョ、すももとクミンジュレ、塩キャラメルレアチーズ、白桃とオリーブオイル、タカミメロン、マンゴーミルク、ジンジャーミルク、ピーナッツ)どれも予想の上をいくメニュー…どれも食べたい!けれどお腹のサイズは決まっている…悩みに悩みましたよ~
白桃とオリーブオイル 1,650円
桃の上には、アクセントとしてナツメグを削っていただくことができます。

旬の桃を贅沢に使ったシロップも自家製です。カットした桃ものせてあり、甘くて瑞々しい桃とかき氷の組み合わせ、合わないわけがありません。なんて幸せな時間なの~♡外の暑さが噓のようです。

こちらは、ジンジャーミルク 1,150円
年間を通して食べることができる通常メニューの一つです。

自家製ジンジャーシロップがたっぷりかかっています。ジンジャーのいい匂いが口の中いっぱいに広がります。かき氷のジンジャーって初めて食べたのですが、今までこの美味しさになぜ気付かなかったのだろう…冷たい氷と体の中が温まるジンジャーで、冷たいのか温かいのかわからない感覚というか、甘くてスパイシーでとっても刺激的!大人なかき氷、癖になる美味しさです。

上には杏とジュレ、甘く炊いた小豆がのっています。氷を掘っていくと中にもお豆さんが入っていました。あまりの美味しさにジンジャーには、ミルクが付いていたことをすっかり忘れていて…途中からミルクをたっぷりかけました。甘さも増してまろやかになりました。ジンジャーミルクは通年、食べることができるので、冬にも食べてみたいと思いました。

オリーブオイルは白桃に、ミルクはジンジャーに付いていました。

オーナーさんご夫妻に「大人の隠れ家のようなカフェをコンセプトに2018年にお店を始めました。カレーのスパイスも自分たちで組合せています。旬の季節を活かし、厳選した材料を使用しています。かき氷のシロップも手作りで、ドライフルーツを漬けたり、豆も炊いています」とお話をお聞きしました。
本日のかき氷メニューで食べていないのが、マンゴーフォルマッジョ、すももとクミンジュレ、塩キャラメルレアチーズ、タカミメロン、マンゴーミルク、ピーナッツの6種類でした。メロンやマンゴー、すももは旬の季節だけのものだと思うので、産地も変わっていき、季節を逃さないようにしないと…取材時にはなかったけれど、ブルーベリーもメニューに加わっていました。
インスタグラムを見ると、いちごやデコポン、ピスタチオ、あんバターやショコラなどもありました。夏だけでなく年間を通し、季節をかき氷で味わえるなんて素敵ですね。
アンベルジェモンクゥさんは人気店です。座席に限りもありますので、余裕をもって行かれることをおすすめします(※座席の予約はできません)。お子様は小学生以上からご利用できます。
季節のかき氷は売切れ次第終了となります。
次回はカレーを食べに…かき氷も一緒に食べに行きたいと思います。
以上、宝塚の情報を発信する宝塚コミパ通信TAでした。
cafe¶dis
un berger manquant (アン ベルジェ モンクゥ)
兵庫県宝塚市逆瀬川1-13-27 トヨタビル201
11:30~19:00 (L.O.18:30)※売切れ次第終了
水・木曜休※不定休あり
現金、Paypay、クレジット、QR決済、ID、交通系可