山陰の貴重なグルメを堪能できる、オトナも大満足のお店
コミパ87号『清荒神参道へ出かけよう!』掲載店の夏グルメをお届けしております連載も第3弾♪
コミパ87号『清荒神参道へ出かけよう!』掲載店の夏グルメをお届けしております連載も第3弾♪
本日ご紹介するのは、舌の肥えたみなさまも満足間違いなし!
清荒神で山陰の恵みをいただける「山陰ゆかりの店 郷音(さとね)」です。
清荒神で山陰の恵みをいただける「山陰ゆかりの店 郷音(さとね)」です。
お詣り前にも後にも寄りやすい、清荒神駅目の前(参道一歩目

「郷音」でまずは食べてほしいのが、アジフライ。

境港で水揚げされた新鮮なアジは、身はふっくら衣はサクサク。
ソースやタルタルではなく、自家製ポン酢でいただくのが郷音オリジナル。
ご飯はもちろん、どんなお酒ともマッチします。
ランチタイムには、こちらの『山陰アジフライ定食(1,300円)』の他
+エビフライ、 カニグラタンコロッケの豪華盛り合わせ『ミックスフライ定食(2,000円)』
香り高い茲矩生姜を挟み込んで焼き上げた『鳥取の焼きさば一本生姜定食(2,200円)』
など、魅力的な定食が並びます。
ランチでも十分に満足できるのですが、お酒好きの方や食通の方にぜひおすすめしたいのが夜のコース(4,400円~)
剣先イカ、知る人ぞ知るブランド牡蠣、境港サーモン、、旬のお魚や新鮮な鳥取県産野菜を使った一品がいただけますよ~
珍しいところでは、鳥取名産の鰰(はたはた)やさばのぬか漬け(へしこ)がラインナップ。
へしことは、鯖を塩漬けにしたものをさらに糠で長期間漬け込み熟成させた保存食。
珍しいところでは、鳥取名産の鰰(はたはた)やさばのぬか漬け(へしこ)がラインナップ。
へしことは、鯖を塩漬けにしたものをさらに糠で長期間漬け込み熟成させた保存食。
魚の旨みが凝縮されていて、お酒が進みすぎて困ります

以上、宝塚の情報をお届けする『宝塚コミパ通信』でした。
山陰ゆかりの店 郷音(さとね)
公式HP
Instagramはこちら
0797-86-0686
11:00~14:30(L.O.14時)
17:00~21:30(L.O.21時)
日曜のみ21:00まで(L.O.20時半)
月・火休(祝日の場合翌日)



