夏祭りまだまだ続く3 8/26チボリ夏祭り出店がいっぱい
閉店情報 逆瀬川アピア/カルチェヌーボのココカラファイン
夏祭りまだまだ続く2 2017 8/23ソリオ宝塚 ふれあい夏まつり
長尾すぎの子クラブ 工作 ミニ植木鉢の風鈴
夏休みも後半、自由課題どうしよう…というおうちもあるかもしれませんね。
そのヒントになるかも?
宝塚市長尾小学校にある民間学童クラブ「長尾すぎの子クラブ」で、先日、美術教室が行われました。
出張講師の先生は、よしかわ美術工房の吉川先生。
ちなみに、長尾すぎの子クラブは、長尾まちづくり協議会福祉部会のメンバーが、地域の保護者の要請に応じて立ち上げた宝塚市で初めての民間学童クラブで、今年設立11年目になります。
今年の美術教室のお題は「風鈴」。ミニ植木鉢に、マジックで絵や模様を描いたり、ラメを貼り付けたり、
キラキラのマニュキアをつけたり、思い思いに作ります。
そして、風鈴の音の鳴る部分の下につける短冊にも絵を描き、パウチをして、完成!
子どもたち、それぞれに個性豊かな作品が出来上がりました。
材料は、こんな感じ。ミニ植木鉢は先生が描きやすいように白に彩色して乾かしたもの、風鈴の音の出る部分(舌ぜつ)も、
先生が作ってくれました(まん中のひもにビーズ玉のついたもの)。
夏らしい自由工作のご紹介でした。
よしかわ美術工房
http://www.geocities.jp/yoshikawa_bijutsukobo/
夏祭りまだまだ続く1 宝塚サマーフェスタ2017
限定10食の穴子蒸しずし! すし処 大政家(逆瀬川アピア)
今まで行った事がなかった「すし処大政家」のレポートです。このお店、実はテレビの取材も受けているほどのお寿司屋さんでした。最も目を引いた限定10食の品「あなご蒸し寿司」をオーダーしました。赤だしも付きです。赤だしを飲み干そうとすると最後にお魚がでてきて、その身が大きくて美味しかったんです。


ちなみにこのお店の最安ランチ「すし盛合せ」はなんと720円。かなりお安いです。その次の「おまかせ10貫」でも780円。さらにFM宝塚の835倶楽部の会員証を提示すると、なんと500円になるそうです。年会費1000円なので、すぐに元がとれてしまいます。^^

こちらがテレビ取材時などの記念の品々。2015には ABCおはよう朝日ですの色紙も。

11:45頃はすいていたお店も、12:00になるとあっという間に満席になりました。

店内はカウンターとテーブル席が3つ。

ランチメニューです。

夜も流行っているんでしょう。焼酎ボトルキープがたくさん並ぶ窓際。

メニューです


外観です




ちなみにこのお店の最安ランチ「すし盛合せ」はなんと720円。かなりお安いです。その次の「おまかせ10貫」でも780円。さらにFM宝塚の835倶楽部の会員証を提示すると、なんと500円になるそうです。年会費1000円なので、すぐに元がとれてしまいます。^^

こちらがテレビ取材時などの記念の品々。2015には ABCおはよう朝日ですの色紙も。

11:45頃はすいていたお店も、12:00になるとあっという間に満席になりました。

店内はカウンターとテーブル席が3つ。

ランチメニューです。

夜も流行っているんでしょう。焼酎ボトルキープがたくさん並ぶ窓際。

メニューです


外観です


50円自販機 宝塚周辺位置情報(現在5箇所)
これまでリポートしてきました宝塚周辺の「またおいでや」50円の自販機。アクセスランランクが非常に高かったので、位置情報をまとめてみました。現在、確認出来ているのは、ハルバン、小浜交差点、売布、清荒神、福寿荘の5箇所です。

ハルバン

小浜交差点

清荒神

売布

福寿荘

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小浜交差点

清荒神

売布

福寿荘

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タルトカフェde: 952 オープン後リポート
ー このお店は閉店されました ー
タルトのカフェという事で大変めずらしいお店。行ってきましたのでレポートです。そもそも「de:952」ってネーミングはどこから来ているのか聞いてみました。"de”はおいしいの意味である”delicious”から。 ”952” は、オーナーが店舗デザインをされる方で95という呼称があり、その ”95” と、店長が好きな数字 ”2” をくっつけて名付けたそうです。

オーダーしたのは、952タルトセット。お好きなタルト3つ、サラダとドリンクがついてきます。
選んだのは、サーモン、トマト、フルーツの3品。サラダはワイングラスのような器が逆さになっての登場で洒落ています。

タルトひとつひとつはそんなに大きくないので、がっつりランチを食べたい人向けではないです。しかしながら、この写真手前のキュウイフルーツのタルト!大変美味しく、気に入りました。

そして、もう一つ「いも娘」もオーダーしました。お芋のアイスにクリームがのったスイーツです。美味しかったです。直径5センチ位でしょうか、こちらは単品のタルトの倍程度の大きさがあります。


店内はこんな感じです。

ドリンクメニューです。

ごはんモノがほしい方はカレーもあるようです。

タルト単品メニューです。

自分のオススメは、コーヒ400円と単品タルトでマッタリがいい感じです。
タルトのカフェという事で大変めずらしいお店。行ってきましたのでレポートです。そもそも「de:952」ってネーミングはどこから来ているのか聞いてみました。"de”はおいしいの意味である”delicious”から。 ”952” は、オーナーが店舗デザインをされる方で95という呼称があり、その ”95” と、店長が好きな数字 ”2” をくっつけて名付けたそうです。

オーダーしたのは、952タルトセット。お好きなタルト3つ、サラダとドリンクがついてきます。
選んだのは、サーモン、トマト、フルーツの3品。サラダはワイングラスのような器が逆さになっての登場で洒落ています。

タルトひとつひとつはそんなに大きくないので、がっつりランチを食べたい人向けではないです。しかしながら、この写真手前のキュウイフルーツのタルト!大変美味しく、気に入りました。

そして、もう一つ「いも娘」もオーダーしました。お芋のアイスにクリームがのったスイーツです。美味しかったです。直径5センチ位でしょうか、こちらは単品のタルトの倍程度の大きさがあります。


店内はこんな感じです。

ドリンクメニューです。

ごはんモノがほしい方はカレーもあるようです。

タルト単品メニューです。

自分のオススメは、コーヒ400円と単品タルトでマッタリがいい感じです。
JR 阪急格安チケット自販機 宝塚駅北側
毎度おなじみになりました格安チケットの自動販売機。宝塚駅北側にもありました。
やはり大阪まで330円→250円は人気のようで、売り切れでした。
格安チケットの解説は過去の記事参照(http://takarazuka-comipa.blog.jp/archives/ticket170627.html)

やはり大阪まで330円→250円は人気のようで、売り切れでした。
格安チケットの解説は過去の記事参照(http://takarazuka-comipa.blog.jp/archives/ticket170627.html)

湖池屋プライドポテト ネーミングの裏側
小林のサンドラッグで買い物中に発見しました。「湖池屋プライドポテト」
半年ほど前に話題になった「KOIKEYA PRIDE POTATO」このツッコミたくなる商品名、業界では有名なお話だとおもいますが、少し紹介を。

2016年10月に開始の「総合スナックメーカー・湖池屋リブランディング」プロジェクト。元キリンの佐藤章氏が、湖池屋新社長就任により始まったプロジェクト。佐藤章氏はキリン時代、缶コーヒーのファイア、アミノサプリを生み出した、凄腕の人。今回のプロジェクトでは、ポテトチップスの老舗メーカーとして「原点に立ち返り、湖池屋の妥協なく一番おいしいポテトチップスをつくる、プレミアムラインのポテトチップスを象徴するものとして出したい」という思いがあったそうです。最初の仮ネーミングは、「コイケヤ ジャパン100ポテトチップス」。ここから、電通の次世代クリエーター、鈴木晋太郎氏が参画後、洗練されていったようです。クリエーターの目からすると「普通なモノだと、数多あるポテトチップスの中にうもれてしまう」と考えており、茶目っ気があり、振り切った感あるコトを軸に、提案し続けたそうです。こうして出来上がったネームが「湖池屋プライドポテト」。
そのほかに、この↓↓↓↓↓CMもインパクトありました。
YouTube動画(https://www.youtube.com/watch?v=f2zSsJ_TXK0&feature=youtu.be)
ともあれ、ブランディングデザインのお手本みたいですね。
もっと詳しく知りたい方、詳細についてはこちらのサイトへ(https://dentsu-ho.com/articles/5154)
そのほかに、サンドラッグの中で、目についたのが、ペットボトルの「水」。自動販売機で500mlサイズが120円する水も、2Lサイズだと70円。お店によっては58円のところもあります。私の知人は、出張時には必ずコンビニで2Lサイズを購入してホテルの冷蔵庫に入れるそうです。確かにそのほうが安くあがりそうです。湖池屋のブランド戦略に加え、この写真の水の3種類では天然水、製造方法、地域特産など、差別化を図る商品戦略では勝負も付きそうになく、価格の戦いをしているわけですね。やはりここに来る顧客層は、低価格が一番効果的なのかもしれません。

半年ほど前に話題になった「KOIKEYA PRIDE POTATO」このツッコミたくなる商品名、業界では有名なお話だとおもいますが、少し紹介を。

2016年10月に開始の「総合スナックメーカー・湖池屋リブランディング」プロジェクト。元キリンの佐藤章氏が、湖池屋新社長就任により始まったプロジェクト。佐藤章氏はキリン時代、缶コーヒーのファイア、アミノサプリを生み出した、凄腕の人。今回のプロジェクトでは、ポテトチップスの老舗メーカーとして「原点に立ち返り、湖池屋の妥協なく一番おいしいポテトチップスをつくる、プレミアムラインのポテトチップスを象徴するものとして出したい」という思いがあったそうです。最初の仮ネーミングは、「コイケヤ ジャパン100ポテトチップス」。ここから、電通の次世代クリエーター、鈴木晋太郎氏が参画後、洗練されていったようです。クリエーターの目からすると「普通なモノだと、数多あるポテトチップスの中にうもれてしまう」と考えており、茶目っ気があり、振り切った感あるコトを軸に、提案し続けたそうです。こうして出来上がったネームが「湖池屋プライドポテト」。
そのほかに、この↓↓↓↓↓CMもインパクトありました。
YouTube動画(https://www.youtube.com/watch?v=f2zSsJ_TXK0&feature=youtu.be)
ともあれ、ブランディングデザインのお手本みたいですね。
もっと詳しく知りたい方、詳細についてはこちらのサイトへ(https://dentsu-ho.com/articles/5154)
そのほかに、サンドラッグの中で、目についたのが、ペットボトルの「水」。自動販売機で500mlサイズが120円する水も、2Lサイズだと70円。お店によっては58円のところもあります。私の知人は、出張時には必ずコンビニで2Lサイズを購入してホテルの冷蔵庫に入れるそうです。確かにそのほうが安くあがりそうです。湖池屋のブランド戦略に加え、この写真の水の3種類では天然水、製造方法、地域特産など、差別化を図る商品戦略では勝負も付きそうになく、価格の戦いをしているわけですね。やはりここに来る顧客層は、低価格が一番効果的なのかもしれません。

テレビ東京「THEカラオケ★バトル」8/9放送 宝塚北高生徒が
テレビ東京「THEカラオケ★バトル」、元宝塚の方々も活躍されている人気の番組にミュージカル「アニー」で9000人の中から主役を勝ち取った実力をもつ現役高校生、宝塚北高等学校演劇科の生徒が出演していたー。


10歳の時、5回目のオーディンションで合格アニーの主役に。
現在は宝塚北高校演劇科3年生

モアナを唄う中原櫻乃さん

全国でも珍しく「舞踊」や「伝統芸能」を学ぶ演劇科がある「宝塚北高等学校」の紹介

中原櫻乃さんの友人達からのコメント。

❝宝塚vs劇団四季vsアニーvsバークリー音大vsエイベックスvs船村徹一門vsオペラ・・・歌の名門出身者がプライドをかけて激突!負けられない戦いを制するのは誰だ!?❞
テレビ東京WEBサイトより


10歳の時、5回目のオーディンションで合格アニーの主役に。
現在は宝塚北高校演劇科3年生

モアナを唄う中原櫻乃さん

全国でも珍しく「舞踊」や「伝統芸能」を学ぶ演劇科がある「宝塚北高等学校」の紹介

中原櫻乃さんの友人達からのコメント。

動画はこちら
16:25あたりから番組見どころ紹介
16:25あたりから番組見どころ紹介
https://www.youtube.com/watch?v=gMfNLDY29_Mhttps://www.youtube.com/watch?v=gMfNLDY29_M
❝宝塚vs劇団四季vsアニーvsバークリー音大vsエイベックスvs船村徹一門vsオペラ・・・歌の名門出身者がプライドをかけて激突!負けられない戦いを制するのは誰だ!?❞
テレビ東京WEBサイトより



































